この記事では、ワイモバイルの料金シュミレーションと、割引を使って安く乗り換える方法を解説します。
ワイモバイルは光セットや家族割引、カード割で料金が変わるため、自分が毎月いくら払うのか分かりにくいですよね。
結論、おうち割光セットとPayPayカードゴールドの最大割引を使うと、5GBが月額858円、30GBが月額1,958円です。
すでに対象の自宅ネットとゴールドを利用している人は、割引を使えるワイモバイルへの乗り換えがおすすめです!
シンプル3の基本料と割引後の月額料金
| プラン | データ容量 | 割引なし | 光セット・ゴールド最大割引後 |
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| シンプル3 S | 5GB | 3,278円 | 858円 |
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| シンプル3 M | 30GB | 4,378円 | 1,958円 |
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| シンプル3 L | 35GB・10分かけ放題込み | 5,478円 | 3,058円 |
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※価格は2026年10月15日時点の情報です。最新の価格は各社の公式サイトをご確認ください。
※料金は税込です。割引後は光セットの月1,650円割引と、ゴールドの最大月770円割引を適用しています。自宅ネットの利用料・カード年会費・機種代などは別途必要です。
通常のPayPayカードでも、光セットと組み合わせれば5GBが月額1,298円、30GBが月額2,398円で使えます。
ゴールドは年会費11,000円がかかるため、スマホ1〜2回線の割引だけが目的なら、年会費無料の通常カードを選びましょう。
今の対応スマホを使い続けるなら、機種代を増やさずに乗り換えられるSIMのみ契約がおすすめです。対象条件を満たすと、最大15,000円相当のPayPayポイント還元も受けられます。
スマホ料金を安くしたい方は、この記事を参考に自分に合うプランを選び、乗り換え特典を活用してワイモバイルへ申し込んでくださいね!
この記事でわかること
- シンプル3 S/M/Lの基本料と割引後の月額料金
- 光セット・家族割引・PayPayカード割の適用条件
- 通話オプションとデータ増量を含めた料金
- 自宅ネット料金・カード年会費・機種代を含めた総額
- オンライン申し込みの初期費用と乗り換え特典
目次
結論|ワイモバイルの料金シュミレーションは光セットとカード割で月額858円〜
ワイモバイルのシンプル3は、おうち割光セットの月1,650円割引とPayPayカードゴールドの最大月770円割引を適用すると、5GBが月額858円、30GBが月額1,958円、35GBが月額3,058円です。
ただし、自宅ネットの利用料やPayPayカードゴールドの年会費、機種代は別途かかります。
すでに対象の自宅ネットとPayPayカードゴールドを利用している人は、最大割引を使えるワイモバイルに乗り換えるのがおすすめです。
※記事内の料金は税込です。
シンプル3のデータ容量と割引後料金
- シンプル3 Sは5GB月額858円〜
- シンプル3 Mは30GB月額1,958円〜
- シンプル3 Lは10分通話込み月額3,058円〜
| プラン | 容量・月額料金 |
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| シンプル3 S | 5GB 基本料:3,278円 最大割引後:858円 |
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| シンプル3 M | 30GB 基本料:4,378円 最大割引後:1,958円 |
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| シンプル3 L | 35GB・10分かけ放題込み 基本料:5,478円 最大割引後:3,058円 |
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※最大割引後の料金は、おうち割光セットとPayPayカードゴールドの最大770円割引を適用した基本料です。
シンプル3 Sは5GB月額858円〜
シンプル3 Sは5GBが月額3,278円で、おうち割光セットの月1,650円割引とPayPayカードゴールドの最大月770円割引を適用すると月額858円です。
自宅や職場のWi-Fiをよく使い、外出先ではLINEやネット検索が中心なら、月5GBのシンプル3 Sがおすすめです。
| シンプル3 S | 料金・内容 |
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| データ容量 | 5GB |
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| 月額基本料 | 3,278円 |
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| 光セット・通常カード適用後 | 1,298円 |
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| 光セット・ゴールド最大割引後 | 858円 |
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| 国内通話料 | 22円/30秒 |
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| 10分かけ放題 | 月880円追加 |
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シンプル3 Sのメリット
- 光セットとカード割で月額858円〜
- 余ったデータを翌月にくりこせる
シンプル3 Sのデメリット
- 10分かけ放題は月880円追加
- 月額858円には光セットとゴールドの最大割引が必要
通常のPayPayカードで支払うなら、カード割は月330円で、光セット適用後は月額1,298円になります。
PayPayカードゴールドの年会費は11,000円です。
1回線のカード割だけを目的に新しくカードを作るなら、年会費無料の通常カードを選びましょう。
シンプル3 Sがおすすめな人
- 自宅や職場のWi-Fiをよく使う人
- 月5GBで足りてスマホ料金を抑えたい人
月5GBで足りる人は、光セットと通常カードで月額1,298円のシンプル3 Sに乗り換えましょう!
シンプル3 Mは30GB月額1,958円〜
シンプル3 Mは30GBが月額4,378円で、おうち割光セットとPayPayカードゴールドの最大月770円割引を適用すると月額1,958円です。
シンプル3 Sとの差額は月1,100円なので、外出先で動画やSNSをよく見る人は、データ容量が25GB多いシンプル3 Mを選びましょう。
| シンプル3 M | 料金・内容 |
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| データ容量 | 30GB |
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| 月額基本料 | 4,378円 |
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| 光セット・通常カード適用後 | 2,398円 |
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| 光セット・ゴールド最大割引後 | 1,958円 |
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| 国内通話料 | 22円/30秒 |
|---|
| 10分かけ放題 | 月880円追加 |
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シンプル3 Mのメリット
- 月30GB使えて最大割引後は月額1,958円
- データ増量オプションで35GBに増やせる
シンプル3 Mのデメリット
- 10分かけ放題は基本料に含まれない
- 割引なしでは月額4,378円
通常のPayPayカードと光セットを適用すると月額2,398円で、10分かけ放題を追加すると月額3,278円です。
同じ割引条件のシンプル3 Lは月額3,498円なので、10分かけ放題も必要なら、月220円の追加で5GB多く使えるLを選んだ方がいいですね。
シンプル3 Mがおすすめな人
- 外出先でSNSや動画をよく見る人
- 月30GBで足りて音声通話が少ない人
光セットとゴールドの最大割引を使えて通話が少ない人は、30GBが月額1,958円のシンプル3 Mに乗り換えましょう!
シンプル3 Lは10分通話込み月額3,058円〜
シンプル3 Lは35GBと1回10分以内の国内通話かけ放題が月額5,478円で、光セットとPayPayカードゴールドの最大割引を適用すると月額3,058円です。
同じ割引条件でシンプル3 Mに10分かけ放題を追加すると月額2,838円なので、月220円の追加で5GB多く使えるLがおすすめです。
| シンプル3 L | 料金・内容 |
|---|
| データ容量 | 35GB |
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| 月額基本料 | 5,478円 |
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| 光セット・通常カード適用後 | 3,498円 |
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| 光セット・ゴールド最大割引後 | 3,058円 |
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| 国内通話料 | 1回10分以内は無料 超過分は22円/30秒 |
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| 完全かけ放題 | 月1,100円追加 |
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シンプル3 Lのメリット
- 35GBと10分かけ放題がセット
- 月1,100円追加で国内通話が完全かけ放題
シンプル3 Lのデメリット
- 通話が少ないならMより月1,100円高い
- 10分を超えた通話は超過分の料金が必要
予約や仕事の連絡などで短い電話をよくかけるなら、10分かけ放題を追加せずに使えるシンプル3 Lを選びましょう。
ただし、ナビダイヤルや国際電話などは無料通話の対象外です。
シンプル3 Lがおすすめな人
- 月30GBでは少し足りない人
- 店舗への予約や仕事の連絡で電話をよくかける人
データ容量も短い電話のかけ放題も必要なら、35GBと10分かけ放題が月額3,058円からのシンプル3 Lに乗り換えてくださいね!
ワイモバイルの料金シュミレーションは公式の最新料金で計算しよう
シンプル3の基本料はSが3,278円、Mが4,378円、Lが5,478円です。
月額料金は、基本料から適用できる割引を引き、通話オプションや機種代を足して計算しましょう。
旧料金を使ったシミュレーターには、基本料が3,058円・4,158円・5,258円、カード割が最大550円のまま掲載されています。
旧料金が表示されていたら、現行の基本料と割引額に直して計算してください。
ワイモバイルの月額料金を計算する手順
- 契約種別と端末の支払回数を選ぶ
- 基本料から割引を引き追加費用を足す
- 申し込み画面で月額料金の内訳を確認
参考:シンプル3の基本料と割引条件
契約種別と端末の支払回数を選ぶ
ワイモバイルの料金シミュレーションは、乗り換え・新規契約・番号移行・機種変更の契約種別と、SIMのみか端末セットかを分けて計算しましょう。
ソフトバンク・LINEMO・LINEモバイルからワイモバイルへの変更は番号移行で、乗り換え向けの端末割引やSIM特典とは適用条件が異なります。
料金計算で選ぶ契約内容
- 契約種別:乗り換え・新規契約・番号移行・機種変更
- 購入内容:SIMのみ・端末セット
- 機種代の支払い:一括払い・対象の分割払い
- 端末の使い方:2年返却・返却なし
今のスマホを使い続けるならSIMのみ、買い替えるなら希望機種と支払回数を選んで計算してください。
返却特典の対象機種を2年ごとに買い替えるなら、2年返却の実質価格で比較しましょう。
同じスマホを長く使うなら、返却なしの購入総額で選んでくださいね。
基本料から割引を引き追加費用を足す
シンプル3 Sは、基本料3,278円から光セットの1,650円とゴールドの最大カード割770円を引くと月額858円です。
10分かけ放題を追加すると、月額料金は1,738円になります。
基本料の割引で通話オプションや機種代は無料にならないため、利用するサービスの料金も加算しましょう。
月額料金に含める費用
- 割引後の基本料
- 通話オプション料金
- データ増量オプション料金
- 端末保証・セキュリティなどの有料オプション料金
- 毎月の機種代
- 無料通話対象外の通話料・SMS料金
データ増量オプションは無料期間終了後に月550円かかるので、加入直後だけでなく、無料期間が終わった後の料金も計算してくださいね。
事務手数料は毎月の基本料ではなく、契約時の初期費用に含めましょう
申し込み画面で月額料金の内訳を確認
申し込み画面では基本料・オプション料金・機種代を確認し、希望する割引の適用条件を満たしてから申し込みましょう。
光セットは対象の自宅ネットの契約だけでなく、割引の申し込みも必要です。
ワイモバイルを契約しただけで、月額858円になるわけではありません。
申し込み前に見る料金の内訳
- 希望プランの基本料
- 割引額と適用開始時期
- 通話・データ増量のオプション料金
- 機種代の月々の支払いと総額
- 契約事務手数料
- 無料期間終了後の料金
利用しない端末保証やセキュリティサービスは、申し込み時に外してください。
光セットとゴールドの最大割引を使える人は、5GBが月額858円のワイモバイルへ乗り換えましょう!
ワイモバイルの料金シュミレーションは併用できる割引だけで計算
おうち割光セットの月1,650円割引と、家族割引の月1,100円割引は併用できません。
対象の自宅ネットがある人は光セット、自宅ネットを新しく契約しない家族は家族割引がおすすめです。
PayPayカード割は光セットや家族割引と併用できるので、対象カードで支払うとスマホ料金をさらに月330〜770円安くできます。
シンプル3で利用できる料金割引
- おうち割光セットは毎月1,650円割引
- 家族割引は2回線目から月1,100円引き
- PayPayカード割は月330〜770円引き
- おうち割でんきセットはM/Lを24ヶ月割引
おうち割光セットは毎月1,650円割引
おうち割光セットはシンプル3 S/M/Lが毎月1,650円割引で、カード割なしでもSは月額1,628円、Mは月額2,728円、Lは月額3,828円です。
SoftBank 光やSoftBank Airなどが対象で、1回線目から割引されるため、1人でワイモバイルを使う人も利用できます。
家族割引より1回線あたり月550円安くなるので、対象の自宅ネットを利用しているなら光セットを選びましょう。
SoftBank 光で光セットを利用するには、基本料とは別に指定オプション料金が月550円から必要です
すでにSoftBank 光やSoftBank Airを利用している人は、ワイモバイルへの乗り換えと合わせて光セットも申し込み、スマホ料金を毎月1,650円安くしましょう!
家族割引は2回線目から月1,100円引き
家族割引はシンプル3の2回線目以降が毎月1,100円割引で、PayPayカードゴールドの最大割引も適用すると、Sは月額1,408円、Mは月額2,508円、Lは月額3,608円です。
1回線目は家族割引の対象外なので、家族全員の料金から一律1,100円を引かないでください。
例えば、シンプル3 Sを2回線契約してゴールドの最大割引を両方に適用すると、1回線目が2,508円、2回線目が1,408円で、合計月額3,916円です。
家族割引とおうち割光セットは併用できません
自宅ネットを新しく契約する予定がなく、家族でワイモバイルを使うなら、家族割引を申し込んで2回線目以降を月1,100円安くしましょう。
PayPayカード割は月330〜770円引き
PayPayカード割は通常のPayPayカードで月330円、PayPayカードゴールドで最大月770円割引です。
光セットや家族割引とも併用できます。
光セットを使うシンプル3 Sなら、通常カードで月額1,298円、ゴールドの最大割引で月額858円になります。
| プラン | 光セット・カード割適用後 |
|---|
| シンプル3 S | 通常カード:1,298円 ゴールド最大割引:858円 |
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| シンプル3 M | 通常カード:2,398円 ゴールド最大割引:1,958円 |
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| シンプル3 L | 通常カード:3,498円 ゴールド最大割引:3,058円 |
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通常カードとゴールドの割引差は最大月440円ですが、ゴールドには年会費11,000円がかかります。
1回線の割引増額だけでは年会費を取り戻せないので、スマホの割引だけを目的にカードを作るなら、年会費無料の通常カードがおすすめです。
ワイモバイルの支払いをPayPayカードに設定して、光セットや家族割引に月330〜770円のカード割も追加しましょう。
おうち割でんきセットはM/Lを24ヶ月割引
おうち割でんきセットはシンプル3 M/Lが24ヶ月間、毎月1,100円割引です。
PayPayカードゴールドの最大割引も適用すると、Mは月額2,508円、Lは月額3,608円になります。
シンプル3 Sは月1,100円割引の対象外で、M/Lの割引も24ヶ月で終了します。
月1,100円割引のでんきセットは光セットや家族割引と併用できないため、光セット適用後の料金からさらに1,100円を引かないでください。
でんきセットを選ぶ際の比較
- 対象の自宅ネットあり:毎月1,650円割引の光セット
- 光セットなし・家族の2回線目以降:毎月1,100円割引の家族割引
- 光セットなし・M/Lを1回線契約:24ヶ月間月1,100円割引のでんきセット
電力会社を切り替えるなら、スマホの割引額だけでなく電気料金も含めて比べ、毎月の合計が安くなる契約を選びましょう。
ワイモバイルの料金シュミレーションは通話とデータ増量も加算
シンプル3 S/Mの10分かけ放題は月880円、完全かけ放題は月1,980円です。
シンプル3 Lは10分かけ放題が基本料に含まれ、月1,100円の追加で完全かけ放題になります。
データ増量オプションは月550円なので、無料期間終了後も使うなら、通話オプションと合わせて月額料金に加算しましょう。
通話とデータ増量の追加料金
- だれとでも定額+はS/Mで月880円
- スーパーだれとでも定額+はS/Mで月1,980円
- シンプル3 Lの完全かけ放題は月1,100円追加
- 60歳以上通話ずーっと割引|月1,100円引き
- データ増量オプションは6ヶ月無料後に月550円
だれとでも定額+はS/Mで月880円
だれとでも定額+はシンプル3 S/Mに月880円で追加でき、1回10分以内の国内通話が何回でも無料になります。
光セットとゴールドの最大割引を適用すると、10分かけ放題込みでSは月額1,738円、Mは月額2,838円です。
通常の国内通話は30秒22円で、月20分かけると通話料は880円になります。
1回10分以内の電話を月合計20分より多くかけるなら、10分かけ放題を追加した方が安くなります。
1回10分を超えた通話は超過分が30秒22円で、ナビダイヤルや国際電話なども無料通話の対象外です
月5GBで足りて短い電話が多い人は、Sに10分かけ放題を追加しましょう。
30GBと10分かけ放題が必要な人は、Mに追加するより、月220円の差で35GB使えるLを選んだ方がいいですね。
スーパーだれとでも定額+はS/Mで月1,980円
スーパーだれとでも定額+はシンプル3 S/Mに月1,980円で追加でき、対象の国内通話が時間・回数ともに無制限になります。
光セットとゴールドの最大割引を適用すると、完全かけ放題込みでSは月額2,838円、Mは月額3,938円です。
10分かけ放題との差額は月1,100円なので、10分を超えた分の通話料が月1,100円を超えるなら、完全かけ放題の方が安くなります。
家族や友人と長電話する人、仕事で長い電話をよくかける人は、スーパーだれとでも定額+を追加しましょう。
完全かけ放題でも、ナビダイヤル・国際電話・留守番電話センターへの通話などは対象外です
シンプル3 Lの完全かけ放題は月1,100円追加
シンプル3 Lは月1,100円の追加で完全かけ放題になり、光セットとゴールドの最大割引を適用すると、35GBと完全かけ放題が月額4,158円です。
同じ割引条件でMに完全かけ放題を付けると月額3,938円なので、月220円の追加でデータ容量を5GB増やせます。
ただし、月5GBで足りるなら、月額2,838円のSと完全かけ放題の組み合わせが安くなります。
月30GBでは足りず、10分を超える電話も多い人は、シンプル3 Lに完全かけ放題を追加してくださいね。
60歳以上通話ずーっと割引|月1,100円引き
60歳以上通話ずーっと割引は、対象の完全かけ放題が毎月1,100円割引になり、S/Mは月880円、Lは追加料金0円で利用できます。
対象は個人契約で、キャンペーン申し込み時点の登録使用者が60歳以上の人です。
完全かけ放題への加入に加え、キャンペーンの申し込みも必要です。
60歳以上の完全かけ放題料金
- シンプル3 S/M:月1,980円から月880円
- シンプル3 L:月1,100円から0円
- 割引期間:適用条件を満たしている間は永年
同じ使用者が別の回線ですでに割引を受けている場合は対象外です。
また、使用者情報の変更や通話オプションの解除などで割引は終了します。
光セットとゴールドの最大割引も適用すると、Sは5GBと完全かけ放題が月額1,738円、Lは35GBと完全かけ放題が月額3,058円です。
60歳以上で電話をよく使う人は、S/Mでも10分かけ放題と同じ月880円で使える完全かけ放題を選びましょう。
家族のスマホ料金と通話料を安くするなら、ワイモバイルへ乗り換えて通話ずーっと割引も申し込んでくださいね!
参考:60歳以上の通話割引の適用条件
データ増量オプションは6ヶ月無料後に月550円
データ増量オプションは月550円で、Sが7GB、Mが35GB、Lが40GBになります。
初めて対象の申し込みと同時に加入する個人契約は、6ヶ月間無料です。
無料期間は契約翌月を1ヶ月目として6ヶ月間で、解除しなければ特典終了の翌月利用分から月550円かかります。
データ増量後の容量と月額料金
- S:5GBから7GB・無料期間終了後は月550円追加
- M:30GBから35GB・無料期間終了後は月550円追加
- L:35GBから40GB・無料期間終了後は月550円追加
光セットとゴールドの最大割引を適用したSは、無料期間終了後も7GBが月額1,408円で、Mへ変更するより月550円安く使えます。
月5GBでは少し足りない人は、Sにデータ増量オプションを追加しましょう。
10分かけ放題が不要で月30GBでは少し足りない人は、Mに増量を追加すると、Lより月550円安く35GB使えます。
無料期間終了後に増量が不要なら、My Y!mobileからデータ増量オプションを解除してください
ワイモバイルの料金シュミレーションは家計全体の総額で判断
ワイモバイルは5GBが月額858円から使えますが、光回線を新しく契約し、PayPayカードゴールドも作るなら、スマホ以外の支出が増えます。
すでに対象の自宅ネットやカードを利用している人は、割引を使えるワイモバイルがおすすめです。
割引のために新しく契約する人は、光回線料金・カード年会費・家族全員のスマホ料金を含めた合計で比べましょう。
スマホ料金と一緒に比較する費用
- 光回線は基本料と必須オプションも合算
- PayPayカードゴールドは年会費11,000円
- 機種代は返却あり・なしの総額で比較
光回線は基本料と必須オプションも合算
SoftBank 光のファミリー向け2年自動更新プランは月額5,720円で、光セットに必要な指定オプションは月550円からです。
合計は月額6,270円からで、最大割引後のシンプル3 Sの858円を足すと月額7,128円からになります。
カード年会費や機種代、光回線の工事費などは別途必要です。
自宅のネットが不要な1人暮らしなら、月1,650円のスマホ割引だけを目的に光回線を契約するのはおすすめしません。
光セットを選ぶ際の比較
- 対象の自宅ネットを利用中:ワイモバイルの光セットを追加
- 自宅のネットも必要:光回線と家族全員のスマホ料金を比較
- 自宅のネットが不要:家族割引や光セット不要のプランを比較
対象の自宅ネットを利用中で家族も乗り換えるなら、ワイモバイルにまとめて乗り換えて、各回線に月1,650円の光セット割引を適用しましょう。
PayPayカードゴールドは年会費11,000円
PayPayカードゴールドは年会費11,000円で、通常カードより増えるスマホ割引は1回線あたり最大月440円です。
1回線なら年間の割引増額は最大5,280円で、年会費が5,720円上回ります。
スマホ1回線の割引だけを目的にカードを作るなら、年会費無料の通常カードがおすすめです。
通常カードから増える年間割引額
- 対象1回線:最大5,280円
- 対象2回線:最大10,560円
- 対象3回線:最大15,840円
対象3回線すべてで最大割引を受けるなら、年会費を引いても年間4,840円安くなります。
スマホの割引だけで選ぶなら1〜2回線は通常カード、対象3回線以上で最大割引を受ける家族はゴールドを選びましょう。
すでにゴールドを利用している人は、ワイモバイルの支払いにも設定して最大月770円の割引を使ってくださいね。
機種代は返却あり・なしの総額で比較
機種代は、2年ごとに買い替えるなら返却特典を利用した実質価格、同じスマホを長く使うなら返却なしの購入総額で比較しましょう。
返却を条件に支払いが免除される機種は、返却せずに使い続けると残りの機種代もかかります。
月々の安い分割料金だけでなく、返却するまでの支払額と、返却しない場合の総額で選んでください。
端末セットで比較する料金
- 2年返却:返却までの機種代・特典利用時の追加費用
- 返却なし:割引後の機種代全額
- 端末保証:加入期間中のオプション料金
- プラン条件:希望プランで受けられる端末割引
Sで足りる人が端末割引のためにMへ加入すると、同じ割引条件でも基本料が月1,100円、2年間で26,400円高くなります。
端末の追加値引きが26,400円未満なら、Sを選んだ方が2年間の合計は安くなります。
2年ごとに買い替える人は2年返却、同じスマホを長く使いたい人は一括払いなど返却なしで購入してくださいね。
機種選びに迷う人は、ワイモバイルのおすすめスマホから、普段の使い方に合う1台を選びましょう。
ワイモバイルは料金シュミレーション後にオンラインで申し込もう
ワイモバイルのオンライン申し込みは事務手数料が3,850円で、店頭より1回線あたり1,100円安くなります。
SIMのみの乗り換えで対象条件を満たすと、最大15,000円相当のPayPayポイント還元も受けられます。
ソフトバンク・LINEMO・LINEモバイルからの番号移行は、基本料初月0円特典を利用しましょう。
オンライン申し込みの費用と特典
- オンラインの事務手数料は3,850円
- SIM他社乗り換え特典|最大15,000円相当還元
- 基本料初月0円特典|番号移行で適用
オンラインの事務手数料は3,850円
ワイモバイルの契約事務手数料はオンラインが3,850円、店頭が4,950円なので、オンラインで申し込むと1回線につき1,100円安くなります。
オンラインも無料ではないため、契約時の初期費用に3,850円を含めてください。
家族3回線ならオンラインは合計11,550円、店頭は合計14,850円で、オンラインの方が3,300円安くなります。
自分で手続きできる人は、事務手数料が1回線あたり1,100円安いオンラインストアから申し込みましょう!
SIM他社乗り換え特典|最大15,000円相当還元
SIM他社乗り換え特典は、SIMのみでワイモバイルへ乗り換えて対象条件を満たすと、最大15,000円相当のPayPayポイントが還元されます。
今のスマホがワイモバイルの対応端末なら、機種代を増やさずに乗り換えられるSIMのみ契約がおすすめです。
SIMのみ乗り換えで利用する特典
- 最大15,000円相当のPayPayポイント還元
- 還元額は対象プラン・申し込み条件で異なる
- ポイント還元と月額基本料の割引は別
PayPayポイント還元は毎月の基本料から引かれる割引ではないため、月額料金から還元額を差し引かないでください。
ソフトバンクやLINEMOからの変更は番号移行で、SIM他社乗り換え特典の対象外です。
今のスマホを使い続けたい人は、最大15,000円相当のPayPayポイント還元を利用して、ワイモバイルへSIMのみで乗り換えましょう!
特典の受け取り方は、SIMのみ乗り換えのポイント還元条件で詳しく解説しています。
基本料初月0円特典|番号移行で適用
基本料初月0円特典は、ソフトバンク・LINEMO・LINEモバイルから対象条件を満たして番号移行すると、ワイモバイルの初月基本料と対象オプション料金が0円になります。
SIMのみの契約も対象なので、今のスマホを使い続ける人も特典を受けられます。
基本料初月0円特典の対象と対象外
- 対象:料金プランの月額基本料
- 対象:対象オプションのサービス料・月額使用料
- 対象外:従量制の通話料・SMS料金・追加データ購入
- 対象外:機種代・端末保証など端末関連サービス
- 対象外:海外通信料・各種ユニバーサルサービス料など
初月の請求全額が0円になる特典ではなく、機種代や無料通話対象外の通話料などは別途かかります。
SoftBank Starlink Directオプションの定額料も無料化の対象外です。
旧回線で基本料初月0円特典を適用中の人は、番号移行の時点によって対象外になります。
また、LINEモバイルの回線を解約してから番号移行した契約には適用されません。
ソフトバンクやLINEMOのスマホ料金を安くしたい人は、基本料初月0円特典を利用してワイモバイルへ番号移行しましょう!
参考:基本料初月0円特典
ワイモバイルの料金シュミレーションに関してよくある質問
最後にワイモバイルの料金シュミレーションに関してよくある質問に回答します。
よくある質問
- ワイモバイルの料金シミュレーションでは何を計算すればいいですか?
- ワイモバイルを月額858円で使うには何が必要ですか?
- 家族2人でワイモバイルを使うと月額料金はいくらですか?
- スマホ料金を安くするためにPayPayカードゴールドを作るべきですか?
- 10分かけ放題が必要ならシンプル3 MとLのどちらがおすすめですか?
- 60歳以上なら完全かけ放題はいくらで使えますか?
- データ増量オプションの無料期間が終わると料金はいくら増えますか?
- 料金シミュレーターと記事の金額が違うのはなぜですか?
- ワイモバイルへの乗り換えで初月にかかる費用はいくらですか?
ワイモバイルの料金シミュレーションでは何を計算すればいいですか?
月額料金は、基本料から適用できる割引を引き、通話オプション・データ増量・機種代などを足して計算します。
シンプル3の基本料は、Sが月3,278円、Mが月4,378円、Lが月5,478円です。記事内の料金は税込です。
例えば、Sにおうち割光セットと通常のPayPayカード割を適用すると月額1,298円で、10分かけ放題を追加すると月額2,178円になります。
今のスマホを使い続けるならSIMのみ、買い替えるなら機種代も含めた料金で選びましょう。
ワイモバイルを月額858円で使うには何が必要ですか?
シンプル3 Sに、おうち割光セットの月1,650円割引とPayPayカードゴールドの最大月770円割引を適用する必要があります。
月額858円は5GBの基本料で、機種代や通話オプション、自宅ネットの利用料、カード年会費は含まれません。
通常のPayPayカードを使う場合は、おうち割光セットとの組み合わせで月額1,298円です。
すでに対象の自宅ネットとゴールドを利用している人は、両方の割引を使って月額858円のシンプル3 Sに乗り換えましょう。
家族2人でワイモバイルを使うと月額料金はいくらですか?
2人ともシンプル3 Sで、通常のPayPayカード割と家族割引を適用するなら、合計月額4,796円です。
1回線目はカード割のみで月額2,948円、2回線目は家族割引も使えて月額1,848円になります。家族割引は1回線目には適用されません。
対象の自宅ネットがあり、2回線ともおうち割光セットと通常カード割を使うなら、合計月額2,596円です。自宅ネットの利用料は別途かかります。
おうち割光セットと家族割引は併用できないので、対象の自宅ネットを利用中なら、1回線目から安くなる光セットを選びましょう。
スマホ料金を安くするためにPayPayカードゴールドを作るべきですか?
スマホ1〜2回線の割引だけが目的なら、年会費無料の通常のPayPayカードがおすすめです。
ゴールドは通常カードより1回線あたり最大月440円多く割引されますが、年会費が11,000円かかります。1回線では年間最大5,280円、2回線でも最大10,560円の割引増額なので、年会費を取り戻せません。
対象3回線すべてで最大割引を受けるなら、年会費を引いても年間4,840円安くなります。
すでにゴールドを利用している人は、ワイモバイルの支払いにも設定して最大月770円の割引を使いましょう。
10分かけ放題が必要ならシンプル3 MとLのどちらがおすすめですか?
月30GB前後のデータ容量と10分かけ放題が必要なら、シンプル3 Lがおすすめです。
Mに10分かけ放題を追加すると月880円かかります。一方、Lは10分かけ放題が基本料に含まれるため、同じ割引条件ならMと通話オプションの合計より月220円高いだけで、データ容量が5GB増えます。
ただし、月5GBで足りる人は、Sに10分かけ放題を追加した方が安く使えます。
短い電話をよくかける人は、必要なデータ容量に合わせてSとLから選びましょう。
60歳以上なら完全かけ放題はいくらで使えますか?
60歳以上通話ずーっと割引を適用すると、完全かけ放題はシンプル3 S/Mで月880円、Lで追加料金0円です。
対象の通話オプションへの加入に加え、キャンペーンの申し込みが必要です。個人契約で、申し込み時点の登録使用者が60歳以上であることなどが条件になります。
ナビダイヤルや国際電話などは、完全かけ放題でも無料通話の対象外です。
60歳以上で長電話が多い人は、10分かけ放題ではなく、通話ずーっと割引を使える完全かけ放題を申し込みましょう。
データ増量オプションの無料期間が終わると料金はいくら増えますか?
データ増量オプションを継続すると、無料期間終了の翌月利用分から月550円増えます。
増量後の容量は、Sが7GB、Mが35GB、Lが40GBです。初めて対象の申し込みと同時に加入する個人契約は、契約翌月を1ヶ月目として6ヶ月間無料になります。
月5GBでは少し足りない人は、Sに増量を追加すると、Mへ変更するより月550円安く使えます。
増量が不要になった人は、無料期間が終わる前にMy Y!mobileから解除してください。
料金シミュレーターと記事の金額が違うのはなぜですか?
旧料金や旧割引額が残っているシミュレーターでは、現在の料金と計算結果が異なります。
シンプル3の基本料がSで3,058円、Mで4,158円、Lで5,258円と表示されている場合は旧料金です。現在の基本料は、それぞれ3,278円、4,378円、5,478円になります。
また、機種代や有料オプションの有無でも月額料金は変わります。
旧料金のシミュレーターではなく、現在の基本料と割引額で計算し、希望プラン・オプション・機種代がそろった内容で申し込みましょう。
ワイモバイルへの乗り換えで初月にかかる費用はいくらですか?
初月はスマホの利用料金に加え、契約事務手数料と、購入する場合は機種代がかかります。
契約事務手数料はオンラインが3,850円、店頭が4,950円です。自分で手続きできる人は、1回線あたり1,100円安いオンラインで申し込みましょう。
ソフトバンクやLINEMOなどからの番号移行は、条件を満たすと初月基本料と対象オプション料金が0円になります。ただし、機種代や従量制の通話料などは無料になりません。
SIMのみの乗り換えで受けられる最大15,000円相当のPayPayポイント還元も、毎月の基本料の割引とは別です。今のスマホを使い続けたい人は、SIMのみ契約で機種代を増やさずに乗り換えましょう。
まとめ|ワイモバイルの料金シュミレーションは割引と総額で選ぼう
今回は、ワイモバイルの料金シュミレーションと、お得に乗り換える方法について解説しました。
ワイモバイルは、おうち割光セットとPayPayカードゴールドの最大割引を使うと、5GBが月額858円、30GBが月額1,958円で使えます。
すでに対象の自宅ネットとゴールドを利用している人にはおすすめです。ただし、割引のために新しく契約するなら、自宅ネットの利用料やカード年会費まで含めて選びましょう。
ワイモバイルの料金シュミレーションまとめ
- 月額料金は現在の基本料から割引を引き、通話オプションや機種代を加算
- 光セット・ゴールド最大割引後はSが5GB月858円、Mが30GB月1,958円、Lが35GB月3,058円
- おうち割光セットと家族割引は併用不可
- 家族割引は2回線目以降が毎月1,100円引き
- PayPayカード割は通常カードが月330円、ゴールドが最大月770円引き
- スマホ1〜2回線の割引だけが目的なら年会費無料の通常カードがおすすめ
- 30GB前後と10分かけ放題が必要なら、Mへの通話追加より月220円高いLがおすすめ
- 60歳以上の通話割引を申し込むと、完全かけ放題はS/Mが月880円、Lは追加料金0円
- データ増量オプションは対象者が6ヶ月間無料で、無料期間終了後は月550円追加
- 料金比較は自宅ネットの利用料・カード年会費・機種代を含めた総額で判断
- 契約事務手数料はオンラインが3,850円で、店頭より1回線あたり1,100円安い
- SIMのみ乗り換えは対象条件を満たすと最大15,000円相当のPayPayポイント還元
月5GBで足りるならS、動画やSNSをよく使って通話が少ないならM、30GB前後と短い電話のかけ放題が必要ならLを選びましょう。
今の対応スマホを使い続けたい方は、最大15,000円相当のPayPayポイント還元を活用して、ワイモバイルへSIMのみで乗り換えてくださいね!