AQUOS sense9とarrows We3を比較|違いとおすすめの選び方

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この記事では、AQUOS sense9とarrows We3を比較し、どっちを買うべきかと、お得に購入できる乗り換えキャンペーンを解説します。

画面やカメラの違いだけでなく、保存容量や更新保証、購入先によって変わる価格まで考えると、どちらを選ぶべきか迷う人も多いのではないでしょうか。

結論、画面の見やすさ・超広角カメラ・軽さならAQUOS sense9、耐久性・操作のわかりやすさ・機種代の安さならarrows We3がおすすめです。

sense9は明るく高精細な有機EL画面と、標準・超広角のカメラを搭載しています。約166gと軽く、旅行で風景を撮る人や、手に持って動画を見る時間が長い人に向いています。

We3はIPX9の防水性能とMIL規格23項目に対応し、シンプルホームやAI迷惑電話対策も使えます。撮影機能より、丈夫さや操作のしやすさを優先する人におすすめです。

返却なしで買うおすすめの乗り換え先

  • AQUOS sense9は楽天モバイル
  • arrows We3はahamo
機種購入先乗り換え価格端末返却
AQUOS sense9楽天モバイル33,900円不要
arrows We3ahamo12,100円不要

sense9の33,900円は、Rakuten最強プランかRakuten最強U-NEXTへの乗り換えと同時購入が条件です。ahamoのWe3も他社からの乗り換えが条件で、どちらも2年返却を前提とした実質価格ではありません。

機種代だけで決めず、必要な保存容量と月額料金、キャンペーンの適用条件も確認しましょう。この記事を参考に、画面や撮影機能を重視するならsense9、使いやすさと購入費用を重視するならWe3を選んでくださいね!

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この記事でわかること
  • AQUOS sense9とarrows We3の違いと向いている人
  • 画面・カメラ・容量・耐久性・充電機能の比較
  • 操作支援やセキュリティ更新期間の違い
  • 返却なしの購入価格と乗り換えキャンペーンの条件
目次

結論|AQUOS sense9とarrows We3を比較!画面・カメラ重視ならsense9がおすすめ

AQUOS sense9
画像引用:jp.sharp

結論、写真や動画の見やすさ・超広角撮影を重視するならAQUOS sense9、耐久性や操作のわかりやすさ・機種代の安さを重視するならarrows We3がおすすめです!

sense9は明るい有機EL画面と超広角カメラを搭載しているため、外出先で地図を見る人や、旅行・家族の写真を撮る人に向いています。

一方、We3はMIL規格23項目に対応し、シンプルホームやAI迷惑電話対策も使えるため、丈夫で操作しやすいスマホが欲しい人におすすめです。

AQUOS sense9とarrows We3どっちを買う?
  • 明るい有機EL画面で写真や動画を楽しむならsense9
  • 超広角撮影や光学手ブレ補正が必要ならsense9
  • 軽さを重視するならsense9
  • 耐久性や操作支援を重視するならWe3
  • 返却せず安く買うならドコモ・ahamoのWe3

sense9は楽天モバイルへの乗り換えで33,900円、We3はドコモ・ahamoへの乗り換えで12,100円で購入できます。

We3はauへの乗り換えと2年返却なら実質47円ですが、返却せずに使い続けたい人にはドコモ・ahamoがおすすめです。

機種・購入先乗り換え価格・条件
AQUOS sense9
楽天モバイル
33,900円
返却不要
arrows We3
ドコモ・ahamo
12,100円
返却不要
arrows We3
au
実質47円
2年返却

画面や撮影機能にこだわるならsense9、超広角撮影を使わず安く買い替えたいならWe3を選んでくださいね。

AQUOS sense9とarrows We3の動作性能・容量比較

写真やアプリを本体に多く保存するなら、128GB・256GBモデルを選べるAQUOS sense9がおすすめです。

搭載チップはsense9がSnapdragon 7s Gen 2、arrows We3がDimensity 6300です。

We3にも8GB・128GBモデルがあるため、機種名だけでなくメモリと保存容量も比較して選びましょう。

項目AQUOS sense9arrows We3
価格
※乗り換え時
楽天モバイル
33,900円
ドコモ・ahamo
12,100円
SoC(CPU)Snapdragon
7s Gen 2
Dimensity 6300
画面サイズ約6.1インチ約6.1インチ
ディスプレイ有機EL
Pro IGZO OLED
最大240Hz相当
2,340×1,080
TFT液晶
最大120Hz
1,984×900
アウトカメラ
(背面カメラ)
標準:約5,030万画素
超広角:約5,030万画素
標準は光学手ブレ補正対応
単眼
約5,030万画素
インカメラ
(前面カメラ)
約3,200万画素約800万画素
ROM(本体容量)128GB・256GB64GB・128GB
RAM(メモリ)128GBモデル:6GB
256GBモデル:8GB
64GBモデル:4GB
128GBモデル:8GB
重量約166g約189g
バッテリー容量5,000mAh5,000mAh
防水/防塵IPX5・IPX8 / IP6XIPX6・IPX8・IPX9 / IP6X
その他機能おサイフケータイ
顔・指紋認証
おサイフケータイ
顔・指紋認証
AQUOS sense9とarrows We3のチップ・容量
  • sense9はSnapdragon 7s Gen 2搭載
  • We3は8GB・128GBモデルも選べる

sense9はSnapdragon 7s Gen 2搭載

AQUOS sense9はSnapdragon 7s Gen 2を搭載し、128GBモデルはメモリ6GB、256GBモデルはメモリ8GBです。

We3の4GB・64GBモデルより、メモリと保存容量に余裕があります。

写真・動画だけでなくアプリも多く保存するなら、256GBモデルのsense9がおすすめです!

また、最大1TBのmicroSDにも対応しているため、写真や動画の保存先を増やせます。

ゲームの快適さはメモリ容量だけでは決まらないため、メモリ8GBだけを理由に機種を選ばないようにしましょう。

We3は8GB・128GBモデルも選べる

arrows We3で本体容量に余裕が欲しいなら、メモリ8GB・保存容量128GBモデルを選びましょう。

販売先によって取り扱うモデルが異なり、IIJmioでは4GB・64GBモデルと8GB・128GBモデルを購入できます。

IIJmioの乗り換え価格は64GBモデルが29,800円、128GBモデルが44,800円なので、保存容量を増やすと機種代も上がります。

arrows We3の容量の選び方
  • 機種代を抑えるなら4GB・64GBモデル
  • アプリや写真を多く保存するなら8GB・128GBモデル
  • 写真・動画の保存先を増やすなら最大2TBのmicroSD

64GBモデルでアプリや写真が増えると、空き容量を確保するために整理が必要です。

本体に多く保存したい人は、最初から128GBモデルのWe3を選んでくださいね。

AQUOS sense9とarrows We3の画面・カメラ比較

画面の明るさ・高精細さと超広角撮影を重視するなら、AQUOS sense9がおすすめです!

We3も最大120Hz表示と約5,030万画素カメラに対応していますが、sense9は風景や集合写真を広く写せます。

項目AQUOS sense9arrows We3
画面サイズ約6.1インチ約6.1インチ
ディスプレイ有機EL
Pro IGZO OLED
TFT液晶
リフレッシュレート最大240Hz相当最大120Hz
解像度2,340×1,0801,984×900
画面の明るさピーク輝度2,000nit最大輝度1,000nit
アウトカメラ
(背面カメラ)
標準+超広角
各約5,030万画素
標準は光学手ブレ補正対応
単眼
約5,030万画素
AQUOS sense9とarrows We3の画面・撮影機能
  • sense9は明るく高精細な有機EL
  • We3は120Hz表示の液晶画面
  • sense9は超広角と光学手ブレ補正に対応
  • We3は5,030万画素の単眼カメラ

sense9は明るく高精細な有機EL

屋外で地図を見る人や、写真・動画を高精細な画面で楽しみたい人には、AQUOS sense9がおすすめです。

6.1インチのPro IGZO OLEDを搭載し、ピーク輝度は2,000nitに対応しています。

We3より解像度も高いため、写真や文字を細かく表示できます。

また、対応アプリでは最大240Hz相当の表示が利用できます。

sense9の最大240Hz相当は毎秒120回の画面更新に黒画面を挿入する方式で、対応アプリと設定が必要です。

すべてのアプリで最大240Hz相当になるわけではありませんが、画面の見やすさを重視するならsense9を選んでくださいね。

We3は120Hz表示の液晶画面

SNSやネット検索が中心で、画面の高精細さより機種代を優先するならarrows We3がおすすめです。

約6.1インチの液晶画面と最大120Hz表示に対応し、SNSやWebページをスクロールするときもなめらかに表示できます。

sense9と画面サイズはほぼ同じですが、写真や動画の細かさを重視するならsense9を選んだ方がいいでしょう。

画面のなめらかさとゲームの動作性能は別なので、120Hz対応だけで重いゲームも快適に遊べるとは判断できません。

sense9は超広角と光学手ブレ補正に対応

集合写真や広い風景を撮るなら、標準・超広角の約5,030万画素カメラを搭載したAQUOS sense9がおすすめです!

超広角カメラなら、後ろに下がれない室内でも広い範囲を写せます。

標準カメラは光学手ブレ補正にも対応し、スマホを持つ手の揺れを補正して撮影を助けます。

sense9のカメラが向いている撮影
  • 家族や友人の集合写真
  • 大きな建物や広い風景
  • 手持ちでの写真撮影

旅行や家族の写真をよく撮り、撮影場所に合わせて画角を変えたい人はsense9を選びましょう。

We3は5,030万画素の単眼カメラ

料理や買い物の記録が中心で、超広角撮影を使わないならarrows We3を選びましょう。

背面カメラは約5,030万画素の単眼で、sense9のように標準・超広角を切り替える撮影はできません。

メインカメラの画素数はsense9と近いものの、画素数だけで写真のキレイさや撮影機能が同じとは判断できません。

室内の集合写真や大きな建物を広く写したいならsense9、撮影機能より機種代の安さを優先するならWe3がおすすめです。

AQUOS sense9とarrows We3の本体比較は軽さと耐久性に差

長時間手に持って使うなら軽いAQUOS sense9、防水性能や耐久試験への対応を重視するならarrows We3がおすすめです。

両機種とも防水・防塵に対応していますが、We3はIPX9とMIL規格23項目に対応しています。

項目AQUOS sense9arrows We3
重量約166g約189g
本体サイズ
高さ×幅×厚さ
約149×73×8.9mm約156×73×9.0mm
防水/防塵IPX5・IPX8 / IP6XIPX6・IPX8・IPX9 / IP6X
MIL規格16項目23項目
AQUOS sense9とarrows We3の軽さ・耐久性
  • sense9は166gで持ち運びやすい
  • We3はIPX9とMIL規格23項目に対応

sense9は166gで持ち運びやすい

SNSや電子書籍を手に持って読む時間が長い人には、We3より軽いAQUOS sense9がおすすめです。

sense9は約166gで、We3は約189gです。

横幅は両機種とも約73mmですが、sense9は縦の長さも短く、持ち歩くときのかさばりを抑えられます。

防水・防塵とMIL規格16項目にも対応しているため、軽さを優先しながら耐久性も重視する人はsense9を選んでくださいね。

We3はIPX9とMIL規格23項目に対応

防水性能や耐久試験への対応を重視するなら、IPX6・IPX8・IPX9とMIL規格23項目に対応したarrows We3がおすすめです。

FCNTの独自試験では、1.5mの高さからコンクリート面への落下試験もクリアしています。

ハンドソープ洗いとアルコール除菌にも対応しているので、スマホを清潔に使いたい人にも向いています。

防水性能や落下試験への対応はあらゆる水濡れ・落下で故障しない保証ではないため、取り扱いや洗い方はメーカーの案内を守りましょう。

軽さより耐久性を優先したい人は、We3を選んでくださいね。

AQUOS sense9とarrows We3の電池を比較!容量は5,000mAhで共通

バッテリー容量は両機種とも5,000mAhで、AQUOS sense9は最大36Wの急速充電、arrows We3はダイレクト給電に対応しています。

容量が同じでも画面やチップが異なるため、電池持ちまで同じとは判断できません。

項目AQUOS sense9arrows We3
バッテリー容量5,000mAh5,000mAh
急速充電最大36W
USB PD 3.0
USB PD 3.0
充電機能インテリジェントチャージダイレクト給電
AQUOS sense9とarrows We3の充電機能
  • sense9は36W急速充電に対応
  • We3はダイレクト給電に対応

sense9は36W急速充電に対応

AQUOS sense9は最大36Wの急速充電に対応し、ACアダプターSH-AC05を使った充電時間は約100分です。

充電器を接続すれば必ず最大36Wで充電されるわけではないため、急速充電を使うなら対応する充電器を選びましょう。

sense9はインテリジェントチャージにも対応しています。

急速充電とインテリジェントチャージを使いたい人には、sense9がおすすめです。

We3はダイレクト給電に対応

充電器につないだまま動画視聴やゲームを楽しむ時間が長い人には、ダイレクト給電に対応したarrows We3がおすすめです。

ダイレクト給電を使うと、バッテリーを経由せず本体へ電力を供給できます。

ただし、ダイレクト給電への対応とゲームの動作性能は別なので、重いゲーム向けの機種として選ぶ理由にはなりません。

ダイレクト給電を使うときは、メーカーの案内に沿って設定と利用条件を確認しましょう。

机の上で充電器につなぎながら使う機会が多い人は、We3を選んでくださいね。

AQUOS sense9とarrows We3の便利機能・更新保証比較

マスクを着けたまま顔認証を使うならAQUOS sense9、シンプルホームやAI迷惑電話対策が欲しいならarrows We3がおすすめです。

セキュリティ更新はsense9が発売日から5年間、We3が3年間です。

項目AQUOS sense9arrows We3
生体認証顔認証
指紋認証
顔認証
指紋認証
おサイフケータイ対応対応
特徴的な便利機能マスク着用時の顔認証シンプルホーム
アクションキー
AI迷惑電話対策
発売時のOSAndroid 14Android 16
OSバージョンアップ発売日から最大3回最大1回
セキュリティ更新発売日から5年間3年間
AQUOS sense9とarrows We3の便利機能・更新期間
  • sense9はマスク着用時の顔認証に対応
  • We3は操作支援とAI迷惑電話対策に対応
  • sense9は発売日からセキュリティ更新5年
  • We3はセキュリティ更新が3年間

sense9はマスク着用時の顔認証に対応

マスクを外さずに顔認証で画面ロックを解除したい人には、AQUOS sense9がおすすめです。

両機種とも顔認証・指紋認証に対応していますが、sense9はマスクを着けたまま顔認証を使える点が特徴です。

おサイフケータイにも両機種とも対応しています。

外出先や仕事中にマスクを使う人は、sense9を選んでくださいね。

We3は操作支援とAI迷惑電話対策に対応

arrows We3はシンプルホームやアクションキー、AI迷惑電話対策に対応し、操作のわかりやすさや電話対策を重視する人におすすめです。

アクションキーは1回押し・2回押し・長押しに別々のアプリや機能を割り当てられるため、よく使う機能をボタンから呼び出せます。

ホーム画面からアプリを探す手間を減らしたい人にも向いています。

We3で使える操作支援・電話対策
  • 操作をわかりやすくするシンプルホーム
  • アプリや機能を呼び出せるアクションキー
  • 未登録の相手との通話を解析するAI迷惑電話対策

AI迷惑電話対策は、電話帳に登録していない相手との通話をAIで解析し、特殊詐欺が疑われる内容を検知すると警告します。

AIの警告だけに頼らず、電話でお金の振り込みや暗証番号を求められても応じないようにしましょう。

家族のスマホを操作しやすい機種に買い替える人や、知らない番号からの電話が気になる人はWe3を選びましょう。

sense9は発売日からセキュリティ更新5年

AQUOS sense9は、発売日から5年間のセキュリティ更新と最大3回のOSバージョンアップに対応しています。

楽天モバイルでの発売日は2024年11月21日で、発売からすでに時間が経っています。

sense9の更新保証は購入日から始まらないため、今購入しても新たに5年間のセキュリティ更新が付くわけではありません。

sense9を長く使いたい人は、発売からの経過年数も踏まえて選びましょう。

新しい機種も候補に入れている人は、AQUOS sense10とsense9の違いもチェックしてくださいね。

We3はセキュリティ更新が3年間

arrows We3の更新保証は、セキュリティ更新3年間・OSバージョンアップ最大1回です。

発売時のOSはAndroid 16ですが、保証されるOSバージョンアップ回数はsense9より少なくなります。

発売時のOSが新しくても、OSバージョンアップを何度も受けられる機種ではありません。

数年ごとに買い替える予定で、機種代や操作のわかりやすさを優先する人にはWe3がおすすめです!

AQUOS sense9とarrows We3の価格・乗り換えキャンペーン比較

返却せずに使うなら、AQUOS sense9は楽天モバイルへの乗り換えで33,900円、arrows We3はドコモ・ahamoへの乗り換えで12,100円がおすすめです!

We3を2年で返却するなら、auへの乗り換えで実質47円で利用できます。

IIJmioではWe3の128GBモデルも選べるため、機種代だけでなく必要な保存容量と月額料金も比較しましょう。

arrows We3一括価格2年返却の実質価格
楽天モバイル
楽天モバイル
・乗り換え
34,980円

・新規契約
34,980円

・機種変更
34,980円
・乗り換え
17,472円

・新規契約
17,472円

・機種変更
17,472円
ahamo
ahamo
・乗り換え
12,100円

・新規契約
22,000円
・乗り換え
12,100円

・新規契約
22,000円
IIJmio・乗り換え
29,800円

・機種変更
42,000円
・乗り換え
29,800円

・機種変更
42,000円
au
au
・乗り換え(他社/povo2.0から)
33,000円
・乗り換え(他社/povo2.0から)
47円
UQモバイル
UQモバイル
・新規契約
33,000円
・新規契約
16,547円
マイネオ・共通
53,856円
・共通
53,856円
arrows We3一括価格2年返却の実質価格
楽天モバイル
楽天
モバイル
・乗り換え
34,980円

・新規契約
34,980円

・機種変更
34,980円
・乗り換え
17,472円

・新規契約
17,472円

・機種変更
17,472円
ahamo
ahamo
・乗り換え
12,100円

・新規契約
22,000円
・乗り換え
12,100円

・新規契約
22,000円
IIJmio・乗り換え
29,800円

・機種変更
42,000円
・乗り換え
29,800円

・機種変更
42,000円
au
au
・乗り換え(他社/povo2.0から)
33,000円
・乗り換え(他社/povo2.0から)
47円
UQモバイル
UQ
モバイル
・新規契約
33,000円
・新規契約
16,547円
マイネオ・共通
53,856円
・共通
53,856円

※価格は2026年10月10日時点の情報です。最新の価格は各社の公式サイトをご確認ください。

AQUOS sense9とarrows We3の乗り換え特典
  • 楽天モバイル|sense9が乗り換え33,900円
  • 楽天モバイル|We3が最大16,000ポイント還元
  • ドコモ・ahamo|We3が乗り換え12,100円
  • IIJmio|We3が乗り換え29,800円から
  • au|We3が乗り換えと2年返却で実質47円

楽天モバイル|sense9が乗り換え33,900円

楽天モバイル

楽天モバイルでは、乗り換えと同時にAQUOS sense9を購入すると22,000円割引され、通常55,900円から33,900円で購入できます。

2年返却を条件とした実質価格ではないため、返却せずに使いたい人におすすめです!

AQUOS sense9本体価格
通常価格55,900円
乗り換え価格33,900円
22,000円割引・返却不要
購入楽天モバイル
sense9の22,000円割引を受ける条件
  • 楽天会員として対象プランに乗り換え
  • Rakuten最強プランかRakuten最強U-NEXTを申し込み
  • プラン申し込みと同時にsense9を購入
  • 購入先は楽天モバイルのオンラインか店舗
  • 割引は1人1点まで
  • データタイプは対象外
  • その他のキャンペーンとは併用不可

2020年4月8日以降に楽天モバイルで過去3回線以上の解約履歴がある人は、sense9の22,000円割引の対象外です。

Rakuten最強プランは3GBまで月額1,078円、データ無制限でも月額3,278円で利用できます。

画面とカメラを重視して返却なしで買い替えるなら、楽天モバイルに乗り換えてsense9を33,900円で購入しましょう!

network.mobile.rakuten.co.jp

\一括1円スマホ販売中!/

楽天モバイル Android一括1円キャンペーン

※データ使い放題で月額3,278円!

楽天モバイル|Android特価キャンペーン

楽天モバイル|We3が最大16,000ポイント還元

楽天モバイル

楽天モバイルでは、初めて申し込む人が乗り換えと同時にarrows We3を購入すると、最大16,000ポイント還元されます。

本体価格は34,980円で、最大還元を含めると18,980円相当になります。

ただし、本体価格が18,980円に値引きされる特典ではなく、購入後にポイントを受け取る特典です。

arrows We3一括価格2年返却の実質価格
乗り換え34,980円17,472円
新規契約34,980円17,472円
機種変更34,980円17,472円
購入楽天モバイル公式サイト
arrows We3一括価格2年返却の実質価格
乗り換え34,980円17,472円
新規契約34,980円17,472円
機種変更34,980円17,472円
購入楽天モバイル公式サイト
We3の最大16,000ポイント還元を受ける手順
  • Web申し込み前にキャンペーンへエントリー
  • エントリー月に対象プランへ乗り換え、We3を同時購入
  • 申し込み翌月末23:59までにプランの利用を開始
  • 申し込み翌月末23:59までにRakuten Linkで10秒以上発信通話
  • ポイント受取通知に沿って受け取り手続き

対象プランはRakuten最強プランとRakuten最強U-NEXTで、Web申し込み後のエントリーは対象外です。

0570などの接続サービスや一部特番への通話は、特典の対象外となります。

乗り換え特典のポイントは、受取通知から2カ月後の月末までに、分割回数ごとの受け取り手続きが必要です。

ポイントには有効期限もあるため、受け取り後は期限内に使いましょう。

操作しやすいスマホを買ってデータ料金も抑えたい人は、楽天モバイルに乗り換えてWe3を購入し、最大16,000ポイント還元を活用してくださいね!

https://network.mobile.rakuten.co.jp/

\データ無制限が月額3,278円!/

※3GB未満なら月額1,078円

楽天モバイル|公式サイト

ドコモ・ahamo|We3が乗り換え12,100円

ドコモ

ドコモ・ahamoでは、乗り換えでarrows We3を12,100円で購入できるため、返却なしで機種代を抑えたい人におすすめです!

2年返却を条件とした実質価格ではないので、返却時期を気にせず使い続けられます。

arrows We3一括価格2年返却の実質価格
乗り換え12,100円12,100円
新規契約22,000円22,000円
購入ahamo公式サイト
arrows We3一括価格2年返却の実質価格
乗り換え12,100円12,100円
新規契約22,000円22,000円
購入ahamo公式サイト

30GBと5分以内の国内通話無料を月額2,970円で使いたい人は、ahamoに乗り換えましょう。

30GBで足りない人は、ahamo大盛りなら110GBを月額4,950円で利用できます。

項目料金・内容
30GB月額2,970円
110GB月額4,950円
大盛りオプション込み
国内通話1回5分以内無料
5分超過分22円/30秒
無制限かけ放題月額1,100円追加
申し込み手数料0円
申し込みahamo
ドコモとahamoの選び方
  • 店頭サポートを重視するならドコモ
  • 月額料金を抑えるならahamo
  • 30GBで足りないならahamo大盛り

店頭サポートを重視する人はドコモに乗り換えてWe3を12,100円で購入、月額料金も抑えたい人はahamoに乗り換えてWe3を12,100円で購入しましょう!

IIJmio|We3が乗り換え29,800円から

IIJmioでは、乗り換えでarrows We3の4GB・64GBモデルを29,800円、8GB・128GBモデルを44,800円で購入できます。

通常価格からの割引額は64GBモデルが12,200円、128GBモデルが12,000円です。

128GBモデルを選びながら月額料金も抑えたい人には、IIJmioがおすすめです!

arrows We3一括価格2年返却の実質価格
乗り換え29,800円29,800円
機種変更42,000円42,000円
購入IIJmio公式サイト
arrows We3一括価格2年返却の実質価格
乗り換え29,800円29,800円
機種変更42,000円42,000円
購入IIJmio公式サイト
IIJmioで選べるWe3の容量
  • 機種代を抑えるなら4GB・64GBモデルが29,800円
  • 本体容量に余裕が欲しいなら8GB・128GBモデルが44,800円

ギガプランの音声SIM・音声eSIMは、5GBが月額950円、25GBが月額2,000円です。

自宅のWi-Fi利用が中心で、外出先ではあまりデータを使わない人には、5GBの月額950円がおすすめです。

項目月額料金・内容
2GB850円
5GB950円
10GB1,400円
15GB1,600円
25GB2,000円
35GB2,400円
55GB3,900円
5分かけ放題500円追加
10分かけ放題700円追加
無制限かけ放題1,400円追加
データくりこし翌月末まで
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au|We3が乗り換えと2年返却で実質47円

au

auでは、乗り換えと2年返却でarrows We3を実質47円の投げ売り価格で利用できます。

返却しない場合の乗り換え価格は33,000円なので、2年ごとに買い替える人におすすめです!

arrows We3一括価格2年返却の実質価格
乗り換え(他社/povo2.0から)33,000円47円
購入au公式サイト
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ただし、実質47円は機種代だけで、月額料金や事務手数料は別にかかります。

auはオンライン申し込みでも事務手数料3,850円が発生するため、支払いが47円だけで済むわけではありません。

We3を返却せずに使い続けたい人には、乗り換え12,100円で購入できるドコモ・ahamoがおすすめです。

2年ごとの買い替えで機種代を抑えたい人は、auに乗り換えてWe3を実質47円で利用しましょう!

AQUOS sense9とarrows We3の比較に関してよくある質問

最後にAQUOS sense9とarrows We3の比較に関してよくある質問に回答します。

よくある質問

  • AQUOS sense9とarrows We3はどっちを買うべきですか?
  • カメラを重視するならAQUOS sense9とarrows We3のどちらがおすすめですか?
  • 屋外で画面を見やすいのはAQUOS sense9とarrows We3のどちらですか?
  • 軽さや持ち運びやすさで選ぶならどちらがおすすめですか?
  • 防水性能や耐久性を重視するならarrows We3がおすすめですか?
  • バッテリー容量が同じなら電池持ちも同じですか?
  • スマホの操作に慣れていない人にはどちらがおすすめですか?
  • AQUOS sense9は今買っても5年間のセキュリティ更新を受けられますか?
  • AQUOS sense9とarrows We3を返却なしで安く買うならどこがおすすめですか?

AQUOS sense9とarrows We3はどっちを買うべきですか?

画面の見やすさ・カメラ・軽さを重視するならAQUOS sense9、耐久性・操作のわかりやすさ・機種代の安さを重視するならarrows We3がおすすめです。

sense9は有機EL画面と超広角カメラを搭載しているため、写真や動画を楽しむ人や、旅行で広い風景を撮る人に向いています。

We3はシンプルホームやAI迷惑電話対策に対応しています。撮影機能より、使いやすさと購入費用を優先するならWe3を選びましょう。

カメラを重視するならAQUOS sense9とarrows We3のどちらがおすすめですか?

集合写真や風景をよく撮るなら、AQUOS sense9がおすすめです。

sense9は標準カメラに加えて超広角カメラを搭載しているため、後ろに下がれない室内でも広い範囲を写せます。標準カメラは光学手ブレ補正にも対応しています。

We3の背面カメラは単眼で、超広角撮影はできません。両機種ともメインカメラは約5,030万画素ですが、画素数が近くても撮影機能は異なります。

屋外で画面を見やすいのはAQUOS sense9とarrows We3のどちらですか?

屋外で地図や文字を見る機会が多いなら、AQUOS sense9がおすすめです。

sense9はWe3より明るく高精細な有機EL画面を搭載しています。写真や動画の細かい部分を楽しみたい人にも向いています。

画面サイズはどちらも約6.1インチなので、大きさより見やすさを優先するならsense9を選びましょう。

軽さや持ち運びやすさで選ぶならどちらがおすすめですか?

軽さを重視するなら、AQUOS sense9がおすすめです。

sense9は約166g、We3は約189gで、sense9の方が軽く、縦の長さも短くなっています。横幅は両機種とも約73mmです。

手に持ってSNSや電子書籍を読む時間が長い人や、持ち歩くときのかさばりを抑えたい人はsense9を選んでくださいね。

防水性能や耐久性を重視するならarrows We3がおすすめですか?

防水性能や耐久試験への対応を優先するなら、arrows We3がおすすめです。

We3はIPX6・IPX8・IPX9の防水性能と、MIL規格23項目に対応しています。メーカー独自のコンクリート面への落下試験もクリアしています。

ただし、落としても必ず壊れないわけではありません。ハンドソープ洗いにも対応していますが、洗うときはメーカーが案内する方法を守りましょう。

バッテリー容量が同じなら電池持ちも同じですか?

バッテリー容量が同じでも、電池持ちが同じとは限りません。

両機種とも5,000mAhですが、画面やチップが異なるため、容量だけでどちらが長持ちするかは判断できません。

充電機能で選ぶなら、最大36Wの急速充電を使いたい人にはsense9、充電器につないだまま使う機会が多い人にはダイレクト給電対応のWe3がおすすめです。

スマホの操作に慣れていない人にはどちらがおすすめですか?

操作のわかりやすさを重視するなら、arrows We3がおすすめです。

シンプルホームに対応し、アクションキーにはよく使うアプリや機能を割り当てられます。ホーム画面でアプリを探す手間を減らしたい人に向いています。

電話帳に登録していない相手との通話を解析するAI迷惑電話対策も搭載しています。家族のスマホを操作しやすい機種に買い替えるなら、We3を選ぶといいでしょう。

AQUOS sense9は今買っても5年間のセキュリティ更新を受けられますか?

いいえ、AQUOS sense9のセキュリティ更新は購入日から5年間ではなく、発売日から5年間です。

発売から時間が経っているため、今購入しても新たに5年間の更新期間が付くわけではありません。OSバージョンアップも発売日から最大3回です。

一方、We3はセキュリティ更新3年間・OSバージョンアップ最大1回です。長く使うなら、保証年数だけでなく発売からの経過年数も含めて選びましょう。

AQUOS sense9とarrows We3を返却なしで安く買うならどこがおすすめですか?

AQUOS sense9は楽天モバイルへの乗り換えで33,900円、arrows We3はahamoへの乗り換えで12,100円がおすすめです。

sense9はRakuten最強プランかRakuten最強U-NEXTへの乗り換えと同時購入で22,000円割引されます。どちらも2年返却を条件とした実質価格ではありません。

画面や超広角カメラが必要なら楽天モバイルのsense9、撮影機能より機種代を抑えたいならahamoのWe3を選びましょう。

まとめ|AQUOS sense9とarrows We3の比較は画面・使いやすさ・価格で選ぶ

今回は、AQUOS sense9とarrows We3の比較と、お得に購入する方法について解説しました。

画面の見やすさや超広角撮影、軽さを重視するならAQUOS sense9がおすすめです。一方、防水性能や耐久試験への対応、操作のわかりやすさ、機種代の安さを優先するならarrows We3が向いています。

返却せずに使うなら、sense9は楽天モバイルへの乗り換えで33,900円、We3はahamoへの乗り換えで12,100円が選択肢になります。購入先によって保存容量や条件が異なるため、機種名と価格だけで決めないことが大切です。

AQUOS sense9とarrows We3の比較まとめ

  • sense9は明るく高精細な有機EL画面を搭載
  • sense9は超広角カメラと標準カメラの光学手ブレ補正に対応
  • 重量はsense9が約166g、We3が約189g
  • We3はIPX9の防水性能とMIL規格23項目に対応
  • 本体容量はsense9が128GB・256GB、We3が64GB・128GBで販売先の確認が必要
  • バッテリーは両機種とも5,000mAhだが、電池持ちが同じとは限らない
  • sense9は最大36Wの急速充電、We3はダイレクト給電に対応
  • We3はシンプルホーム・アクションキー・AI迷惑電話対策を搭載
  • セキュリティ更新はsense9が発売日から5年間、We3が3年間
  • sense9は楽天モバイルへの乗り換えと対象プランとの同時購入で33,900円
  • We3はahamoへの乗り換えで12,100円、返却不要
  • We3はauへの乗り換えと2年返却で実質47円、月額料金などは別途必要

sense9のセキュリティ更新は購入日から5年間ではありません。また、We3も防水性能や落下試験への対応によって、あらゆる水濡れや落下で故障しないことが保証されるわけではありません。

写真や動画を楽しみたい人はsense9、操作しやすいスマホへ安く買い替えたい人はWe3を選びましょう。購入前に保存容量と月額料金、最新の割引条件を確認して、自分の使い方に合う機種へ買い替えてくださいね!

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この記事を書いた人

タスクのアバター タスク 元キャリアショップ店長

販売現場で見た"損する契約・得する契約"の差を中の人目線で。端末・乗り換え・格安SIMを横断して本当に合う選び方を解説。

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