この記事では、ワイモバイルの紹介キャンペーンで2,500円相当のPayPayポイントをもらうやり方、家族や友人を紹介すると対象になる条件、エントリー時の注意点を解説します。
ワイモバイルを家族や友人に勧めたいとき、そのまま申し込んではいませんか。
「ワイモバイルを紹介したら何か特典はあるの」「家族の契約でもキャンペーンは使えるの」「申し込みのやり方がよくわからない」
結論、ワイモバイルの紹介キャンペーンを使えば、家族や友人を紹介して相手が対象プランを契約するごとに、紹介した人へPayPayポイント2,500円相当が付与されます。
ただし 自分で自分を紹介して特典をもらうことはできません 。被紹介者と紹介者の電話番号が同一の場合は適用対象外です。
紹介キャンペーンの適用には、紹介される側がワイモバイルの「シンプル3 S/M/L」のいずれかを契約したのち、紹介する側が専用フォームからエントリーする手続きが必要です。
特典の2,500円相当は、申し込み月を1カ月目として7カ月目にPayPayポイントとして還元されます。
ちなみに、ワイモバイルの契約と同時にスマホ本体も新しくするなら、紹介キャンペーンの2,500円に加えて、他社のりかえでiPhone 17e(256GB)が実質24円になる端末割引を組み合わせるのが最もお得です。
| 一括価格 | 2年返却(実質) | |
|---|---|---|
![]() 楽天モバイル | 109,200円 | 実質24円 |
![]() ワイモバイル | 124,560円 | 実質24円 |
![]() ドコモ | (一括非開示) | 実質22,033円 |
![]() ahamo | 87,417円 | 実質22,033円 |
![]() au | 119,900円 | 実質47円 |
![]() UQ mobile | 119,900円 | 44,047円 |
![]() ソフトバンク | 133,200円 | 実質24円 |
| 一括価格 | 2年返却(実質) | |
|---|---|---|
![]() 楽天<br>モバイル | 109,200円 | 実質24円 |
![]() ワイ<br>モバイル | 124,560円 | 実質24円 |
![]() ドコモ | (一括非開示) | 実質22,033円 |
![]() ahamo | 87,417円 | 実質22,033円 |
![]() au | 119,900円 | 実質47円 |
![]() UQ<br>mobile | 119,900円 | 44,047円 |
![]() ソフト<br>バンク | 133,200円 | 実質24円 |
※価格は乗り換えキャンペーン適用時の実質負担額などを含みます。
- ワイモバイル紹介キャンペーンの特典内容と2,500円もらえる適用条件
- 家族や友人を紹介するとキャンペーン対象になる仕組み
- 自分名義の同一番号は対象外で、2回線目の追加は別制度である理由
- 紹介キャンペーンのやり方と専用フォームからのエントリー手順
- エントリー期限やソフトバンク系からの乗り換え対象外などの注意点
結論|ワイモバイル紹介キャンペーンは家族や友人の紹介で1回線2,500円還元

ワイモバイルの紹介キャンペーンは、すでにワイモバイルを使っている人が家族や友人を紹介し、その人がワイモバイルを契約すると、紹介した人にPayPayポイントが還元される仕組みです。
紹介の対象になるのは、紹介者とは別名義の家族や友人です。自分で自分を紹介することはできない点だけ先に押さえておきましょう。
ワイモバイル紹介キャンペーンの特典と条件を一覧表で確認しましょう。
| 項目 | 紹介キャンペーンの概要 |
|---|---|
| 特典内容 | PayPayポイント2,500円相当/1回線 |
| 還元対象者 | 紹介した人(ワイモバイル契約者) |
| 対象のプラン | シンプル3 S/M/L |
| 紹介できる相手 | 家族・友人など紹介者とは別名義の人 |
| 自分名義の同一番号 | 対象外 |
| 申し込み方法 | 店舗・オンラインストアどちらも対象 |
| エントリー期限 | 紹介された人の契約月の翌月末まで |
紹介した人には、1回線につき2,500円相当のPayPayポイントがプレゼントされます。
たとえば父親がワイモバイルを使っていて、母親と子ども2人を別名義でワイモバイルに乗り換えさせたとします。これで3回線分の紹介となり、合計7,500円相当のPayPayポイントが父親に付与される計算です。
一方、被紹介者と紹介者の電話番号が同一の場合は適用対象外です。つまり自分で自分を紹介して2,500円を受け取ることはできません。
仕事用などで自分名義の2回線目を増やしたい場合は、紹介キャンペーンではなく後述する別制度を確認してください。
紹介される側は、ワイモバイルの現行プランである「シンプル3 S/M/L」のいずれかに加入することが条件です。
家族割引適用後は月額2,178円から持てるシンプル3 Sでもキャンペーンの対象になります。サブ回線として最も安いプランを選んでも、しっかり2,500円相当の還元を受けられます。
ちなみに、ワイモバイルの契約と同時にスマホを買い替えるなら、他社のりかえでiPhone 17e(256GB)が実質24円になるオンラインストアの端末割引を使うのが圧倒的に安く済みます。
紹介キャンペーンはオンラインストアでの申し込みでも併用できるため、回線と端末の両方でお得を取りこぼしません。
ワイモバイル紹介キャンペーンの特典内容と適用条件の仕組み

ワイモバイル紹介キャンペーンの仕組みをさらに詳しく見ていきます。
特典の金額、紹介できる相手のルール、対象となるプランの3つのポイントを押さえておけば、もらい損ねる心配はありません。
紹介した人に2,500円相当が付与される
ワイモバイル紹介キャンペーンの特典は、1回線の紹介につきPayPayポイント2,500円相当です。
この2,500円相当を受け取れるのは、すでにワイモバイルを契約している紹介した人のみです。
楽天モバイルの紹介キャンペーンのように、紹介した人に7,000ポイント、紹介された人に13,000ポイントといった双方への還元はありません。
ワイモバイルの場合は紹介者側への一方通行の還元になります。
特典として付与されるPayPayポイントは出金や譲渡はできませんが、日常の買い物やネットショッピング、ワイモバイルの毎月のスマホ料金支払いにも充当できます。
2,500円相当があれば、家族割引適用後で月額2,178円のシンプル3 Sなら、1カ月分以上の支払いをPayPayポイントでカバーできる計算です。
複数人を紹介した場合は、紹介した人数分のポイントがもらえます。
上限は設けられていないため、家族4人を紹介すれば10,000円相当、友人を含めて10人紹介すれば25,000円相当のPayPayポイントを獲得できます。
紹介できるのは家族や友人で自分名義の同一番号は対象外
紹介キャンペーンで紹介できるのは、紹介者とは別名義の家族や友人です。
公式の条件では、被紹介者と紹介者の携帯電話番号が同一の場合は適用対象外と明記されています。つまり自分で自分を紹介して2,500円を受け取ることはできません。
たとえば夫が妻や子どもを紹介すれば、紹介した夫にPayPayポイントが入ります。家族や友人を別名義で新しくワイモバイルに加入させたときが、紹介キャンペーンの本来の使い方です。
紛らわしいのが、自分名義で2回線目以降を増やすケースです。これは紹介キャンペーンではなく、ワイモバイルが用意する2回線目以降の特別優待など別の制度の話になります。
自分名義で紹介して2,500円もらえると混同しないよう注意してください。
家族割引サービス(2回線目以降が毎月1,100円割引)とは併用できるため、家族でワイモバイルにまとめるなら、紹介者とは違う名義の家族を紹介して1回線につき2,500円相当を回収しましょう。
紹介される人はシンプル3 S/M/Lのどれかに契約する
紹介キャンペーンの対象となるには、紹介される側がワイモバイルの現行プランである「シンプル3 S」「シンプル3 M」「シンプル3 L」のいずれかで契約する必要があります。
古いプランであるシンプルS/M/Lやスマホベーシックプランでの契約は対象になりません。対象プランがシンプル3に限定されている点は覚えておいてください。
データ容量が月間5GBのシンプル3 Sであっても、月間35GBのシンプル3 Lであっても、もらえる特典は一律で2,500円相当です。
プランの容量によってもらえるPayPayポイントが増減することはありません。
紹介する側のプランについては特に指定はなく、古いプランのままでも紹介者としてキャンペーンに参加できます。
紹介される側がシンプル3 S/M/Lのいずれかで契約を完了させることが適用の条件です。
ワイモバイル紹介キャンペーンで2,500円を確実にもらうやり方手順

ここからは、実際にワイモバイル紹介キャンペーンを利用して2,500円相当をもらうための具体的なやり方を解説します。
ワイモバイルの紹介キャンペーンは、先に契約を済ませてから後でエントリーする順番が特徴です。
間違った手順で進めると特典がもらえなくなるため、以下の3ステップを確実に踏んでください。
STEP1|紹介される人が対象プランを契約する
まずは紹介される人(新しくワイモバイルを使う家族や友人)がワイモバイルの契約を完了させます。
この時点では、紹介に関する特別な手続きや紹介コードの入力は不要です。
通常通り、ワイモバイルの店舗やオンラインストアから、シンプル3 S/M/Lのいずれかのプランを選んで申し込み、SIMカードやeSIMを開通させてください。
契約時に誰からの紹介かを入力する画面はありません。
ワイモバイルの紹介キャンペーンは、契約が完全に終わって新しい電話番号が開通した後に、紹介者側が後追いで紐付けの手続きを行うシステムになっています。
オンラインストアで開催されているSIMのみ乗り換えでの最大15,000円相当のPayPayポイント還元や、iPhone 17eの実質24円といった各種キャンペーンを利用しても問題ありません。一番お得な窓口から自由に契約できます。
STEP2|紹介する人が専用フォームでエントリーする
紹介される人のワイモバイル契約が完了し、新しい電話番号が利用できるようになったら、いよいよ紹介キャンペーンのエントリーを行います。
このエントリー作業は、すでにワイモバイルを使っている紹介する人が行います。
- ワイモバイル公式サイトの紹介キャンペーン専用ページにアクセスする
- 紹介する人のワイモバイル回線(My Y!mobile)でログインする
- エントリーフォームに紹介される人の新しいワイモバイル電話番号を入力する
- 注意事項を確認して送信する
手続きはこれだけで完了です。
専用フォームに紹介された人の電話番号を入力することで、システム上で誰が誰を紹介したかが紐付き、キャンペーンの適用対象として登録されます。
ここで入力するのは、紹介者とは別名義の家族や友人の電話番号です。紹介者自身と同じ電話番号を入力しても対象外になります。
エントリーの期限は、紹介される人がワイモバイルを契約した月の翌月末までです。
たとえば6月に契約したなら、7月末までに専用フォームからのエントリーを済ませる必要があります。
期限を過ぎると2,500円相当はもらえなくなるため、開通したらその日のうちにエントリーを完了させるのが鉄則です。
STEP3|申し込みの7カ月後にポイントが付与される
エントリーが正常に完了し、キャンペーンの条件を満たしていれば、あとは待つだけでPayPayポイントが付与されます。
特典の付与時期は、紹介される人が対象プランに申し込んだ月を1カ月目として、7カ月目です。
たとえば6月に契約とエントリーを済ませた場合、7カ月目に紹介する側へPayPayポイントコードが送付され、2,500円相当が付与されます。
還元されるタイミングが半年以上先とかなり遅いため、忘れた頃に入ってくるボーナスのような感覚になるでしょう。
付与されるまでの間に、紹介した人や紹介された人がワイモバイルを解約したり、対象外のプランに変更したりすると、特典付与の対象外となるため注意してください。
なお、申し込みのキャンセル、回線の譲渡・承継、法人回線、同一番号での再申込なども対象外です。事前にPayPayアプリの設定とワイモバイル回線との連携を済ませておきましょう。
申し込み前に確認すべきワイモバイル紹介キャンペーンの注意点

ワイモバイルの紹介キャンペーンは手軽に2,500円相当がもらえるお得な制度ですが、条件を知らないと適用外になってしまう落とし穴もあります。
申し込み前に必ず確認しておくべき注意点を3つ解説します。
エントリー期限は契約した月の翌月末まで
最も多い失敗が、エントリー手続きの期限切れです。
ワイモバイル紹介キャンペーンは自動で適用されるものではなく、契約後に専用フォームからのエントリーが必須です。
このエントリー期限は、紹介される人が契約した月の翌月末までと厳密に決められています。
6月1日に契約した場合でも、6月30日に契約した場合でも、エントリーの期限は同じ7月31日までとなります。
契約を済ませて安心してしまい、後でエントリーしようと思って忘れるパターンが非常に多いものです。新しいワイモバイルのスマホが開通して通信できるようになったら、その足で即座に専用ページからエントリーを完了させるクセをつけてください。
ソフトバンクやLINEMOからの乗り換えは対象外
ワイモバイル紹介キャンペーンの対象になるのは、ドコモやau、楽天モバイル、その他の格安SIMなど他社からの乗り換え、または新しい電話番号を発番する新規契約です。
同じソフトバンクグループからの乗り換えは対象外です。具体的にはソフトバンク、LINEMO、LINEモバイル(ソフトバンク回線)、ソフトバンク回線を利用したMVNOからの番号移行が該当します。
たとえば家族がソフトバンクを使っていて、料金を安くするためワイモバイルに乗り換えさせたとします。この場合は家族割引は組めますが、紹介キャンペーンの2,500円相当はもらえません。
ソフトバンクグループ内での移動は端末割引や各種PayPay還元の対象外になることが多いため、グループ内乗り換えの場合は適用されるキャンペーンを事前によく確認しましょう。
もらえるのは紹介した人だけで紹介された人は対象外
ワイモバイルの紹介キャンペーンの注意点として、もらえる特典が紹介した側のみに偏っている点が挙げられます。
紹介されて新しくワイモバイルを契約した側には、紹介キャンペーンとしての特典は付与されません。
友人や知人にワイモバイルを勧める際、紹介コードを入れてくれたらお互いにポイントが入るとは言えないため、やや紹介しづらい側面があります。
家族間で紹介する場合は、誰のPayPay残高に入っても家計全体としてはプラスになるため問題ないでしょう。
紹介された側の特典がゼロで不満な場合は、新どこでももらえる特典を併用しましょう。
これはワイモバイルの契約前にYahoo! JAPAN IDでエントリーしておくと、契約後のPayPay決済額に応じて最大6,000円相当が還元されるキャンペーンです。
紹介キャンペーンと新どこでももらえる特典は併用が可能です。
紹介した人は紹介キャンペーンで2,500円相当をもらい、紹介された人は新どこでももらえる特典で最大6,000円相当をもらう形にすれば、お互いにメリットを享受できます。
ワイモバイル紹介キャンペーンを併用してお得に契約するコツ

ワイモバイルの紹介キャンペーンは、他のお得なキャンペーンや割引サービスと組み合わせて利用できるのが大きな強みです。
単体で2,500円相当をもらうだけでなく、契約時の窓口選びや月額料金の割引を最大化するコツを紹介します。
SIM単体乗り換えの最大15,000円相当還元と併用できる
ワイモバイルオンラインストアでは、スマホ本体を買わずにSIMカード(またはeSIM)のみで他社から乗り換えると、PayPayポイントが還元されるキャンペーンを常時開催しています。
2026年6月現在、他社からの乗り換えでシンプル3 MまたはLを契約し、PayPay決済の条件を満たすと、最大15,000円相当のPayPayポイントがもらえるキャンペーンが行われています。
このオンラインストア限定のSIM乗り換えキャンペーンと、今回解説している紹介キャンペーンの2,500円相当は併用可能です。
つまり、紹介された家族や友人がオンラインストアでSIM単体乗り換えを行って最大15,000円相当をもらい、開通後に紹介した人がエントリーフォームから手続きを行えば、追加で2,500円相当が紹介者に入ります。
合計で最大17,500円相当の還元を受けられるため、店舗で契約するよりもオンラインストアを活用したほうが圧倒的にお得になります。
家族割引サービスや新どこでももらえる特典とも併用可能
ワイモバイルの月額料金を安くする要である家族割引サービスも、紹介キャンペーンと併用できます。
家族割引サービスを適用すると、2回線目以降の月額料金が毎月1,100円割引になります。
たとえばシンプル3 Sなら月額2,178円で維持できる計算です。
家族をワイモバイルに乗り換えさせる際は、オンラインストアでの契約(最大15,000円還元等)、開通後の紹介キャンペーンエントリー(2,500円還元)、家族割引サービスの申し込み(毎月1,100円割引)というフルコンボを決めるのが最強の契約フローです。
さらに前述した通り、契約前のエントリーでPayPay決済時に最大6,000円相当が戻ってくる新どこでももらえる特典も併用できます。ワイモバイルが用意している還元策をすべて二重、三重に取ることが可能です。
ワイモバイル乗り換えでiPhone 17eを実質24円にするなら

家族や友人がワイモバイルの回線を増やす際、SIMカードだけでなくスマホ本体も新しく買い替えたいと考えていませんか。
ワイモバイルオンラインストアでは、他社からの乗り換えと同時にスマホを購入すると、最大2万円以上の端末値引きが適用されます。
この端末割引を利用して最新機種を安く買う場合でも、紹介キャンペーンの2,500円還元は併用できます。
とくに注目なのが、最新のiPhone 17e(256GB)です。
2026年6月時点での各キャリアの実質負担額を横並びで比較してみましょう。
| 一括価格 | 2年返却(実質) | |
|---|---|---|
![]() 楽天モバイル | 109,200円 | 実質24円 |
![]() ワイモバイル | 124,560円 | 実質24円 |
![]() ドコモ | (一括非開示) | 実質22,033円 |
![]() ahamo | 87,417円 | 実質22,033円 |
![]() au | 119,900円 | 実質47円 |
![]() UQ mobile | 119,900円 | 44,047円 |
![]() ソフトバンク | 133,200円 | 実質24円 |
| 一括価格 | 2年返却(実質) | |
|---|---|---|
![]() 楽天<br>モバイル | 109,200円 | 実質24円 |
![]() ワイ<br>モバイル | 124,560円 | 実質24円 |
![]() ドコモ | (一括非開示) | 実質22,033円 |
![]() ahamo | 87,417円 | 実質22,033円 |
![]() au | 119,900円 | 実質47円 |
![]() UQ<br>mobile | 119,900円 | 44,047円 |
![]() ソフト<br>バンク | 133,200円 | 実質24円 |
iPhone 17e(256GB)の実質負担は、ワイモバイル、楽天モバイル、ソフトバンクの3社への乗り換えで実質24円となります。
ドコモやauでは実質33円〜47円の負担となるため、実質24円で買えるワイモバイルは最安クラスの選択肢です。
一括払いの価格で見ても、ワイモバイルは124,560円とソフトバンクの133,200円より安く設定されています。
ワイモバイルへの乗り換えと同時にiPhone 17eを購入すれば、端末が実質24円で手に入るうえに、紹介者とは違う名義の家族や友人を紹介してエントリーすれば紹介者に2,500円相当のPayPayポイントまで入ります。
端末を定価で買い、還元が何もないキャリアを選ぶより、数万円単位でお得になる計算です。
SIM単体で乗り換えて手持ちのスマホを使い続ける方法もあります。ただしスマホのバッテリーが減りやすくなっていたり動作が重く感じたりしているなら、紹介キャンペーンと端末大幅割引を組み合わせて、iPhone 17eなどの最新機種を実質24円で手に入れるのがおすすめです。
ワイモバイル紹介キャンペーンに関してよくある質問
まとめ|ワイモバイル紹介キャンペーンは家族や友人の紹介で2,500円もらえる

ワイモバイルの紹介キャンペーンは、1回線につき2,500円相当のPayPayポイントがもらえる還元施策です。
- 紹介者とは違う名義の家族や友人を紹介するごとに紹介した人へ2,500円相当が付与される
- 被紹介者と紹介者の電話番号が同一の場合は対象外で自分名義の追加は別制度
- 紹介される人は「シンプル3 S/M/L」のいずれかに契約することが条件
- 手順は先に契約完了、契約翌月末までに専用フォームからエントリー
- オンラインストアのSIM乗り換え還元や端末割引とも併用可能
家族や友人をワイモバイルにまとめたい人にとって、別名義の回線を1つ増やすたびに2,500円相当が回収できる使い勝手の良いキャンペーンです。
エントリー期限の契約翌月末までにだけ注意して、確実に2,500円相当を回収しましょう。
ちなみに、ワイモバイルの回線契約と同時にスマホ本体も新しくするなら、紹介キャンペーンの2,500円還元に加えて、オンラインストア限定の端末割引を利用するのが最もお得です。
他社のりかえなら最新のiPhone 17e(256GB)が実質24円で手に入るため、回線と端末の両方でお得を取りこぼさないようにオンラインストアから手続きを進めてみてください。








